【星野裕也 引き語り銭投げLIVE】

プロミュージシャン“星野裕也”の歌声を聴きながら

MORIHICO.のホットコーヒーやニセコクラフトビールをお楽しみください。

 


■日時:2018年12月2日(日)18:00〜19:00 

■入場無料:1ドリンク制

 

 

 

 

星野裕也-profile-

北里大学水産学部に在籍していた20歳の頃からソングライティングをはじめ、シンガー・ソングライターとなる。

老人ホームの慰問ライヴなどの経験を通じて、昭和初期の楽曲も自らの血肉としており、今後の作風の広がりを期待させる。

ギターを弾きはじめたのは18歳の頃からと遅いが、アマチュアのフォークミュージシャンであった父親の影響もあって、

70年代の邦人アーティストに関する知識は、評論家も顔負けのレベル。

 

2005年 北里大学へと進学し三陸キャンパス在学中に、地元のフェスやライヴハウスで音楽活動を開始する。
2010年〜2012年 活動の拠点を東京へ移し、ライヴハウスで働きながらシンガー・ソングライターとしての道を築き始める。
2012年 札幌市の事務所に所属し活動拠点を北海道へと移す。同じ事務所に所属していた蠣崎弘に作曲のアドバイスを受けながら、約1年の歳月をかけ「アイヱ」が完成する。
レコーディングとプログラミングにはロック・バンド『安全地帯』のギタリスト矢萩渉と武沢侑昂が担当し、コーラスには両氏のほか蠣崎弘が参加している。
同時に手がけていた曲は、星野の生まれた1987年に矢萩渉が「蛎崎弘+“r”project」のために作った未発表の曲に、星野が作詞を行い「遠い瞳」となった。
また、同年9月より札幌市のエフエムしろいしにて「星野裕矢の生歌放送局」のDJとしても活動。
2013年6月 ファースト・シングル「アイヱ」でソロ・デビュー。「アイヱ」、「遠い瞳」に星野が東京での活動期間中に制作した「冬虫夏草」を加えた3曲入りのCDを自主制作し、ライヴ会場限定販売した。
2014年2月 ファースト・アルバム『アイヱ』を発表し、そこに収められた新曲「櫻」のプロモーションのため、沖縄を皮切りに桜前線とともに北上する2014櫻全国ツアーを行う。
9月には、東京での音楽活動でホームグラウンドとして利用していたライヴハウスGRAPEFRUIT MOON において、矢萩渉と武沢侑昂との初共演を果たす。
 
EZO(音楽ユニット)
2014年11月、ロック・バンド『安全地帯』のギタリスト矢萩渉と武沢侑昂と共に音楽ユニットEZO (えぞ) を結成。最近では元柳ジョージ& レイニーウッドのミッキーヤマモト、石井清登とも活動している。
 
2016年 “ 欽ちゃん” こと萩本欽一の生放送番組ニコニコ生放送「欽ちゃんのドーンとゴールド!」、 FRESH! 「欽ちゃんのドーンとプラチナ!」のエンディング曲の担当、出演もしている。萩本欽一氏から絶大な支持を受け、「いつでも番組に遊びに来て良い」という権利を獲得。
2017年1月 ミニアルバム制作のため初のクラウド・ファンディングを行い、成功させる。
2017年1月 TBS系列中居正広司会の音楽トークバラエティ『テッペン!』歌ウマNo1 決定戦に出演、本戦出場。
2017年2月、Fresh! にて、星野裕矢のデビューまでの軌跡を追うドキュメンタリーバラエティ番組を放送開始。欽ちゃんファミリーの大御所放送作家・鶴間政行(笑っていいとも・ごきげんよう・SMAPSMAP 等を手がける)により、番組タイトルが「星野裕矢の星の流れに☆」と命名された。同番組は、Fresh! の企画バラエティ部門、週間ランキングで1位を獲得している。
2017年6月 出身地である地元新潟県魚沼市の温泉ホテルのCMソングを担当したほか、イゼッチハウス北海道のCMソングを歌い、CMに出演。
2017年7月24日 東京渋谷にて初のバンド編成によるライヴを行う。
2017年8月23日 ミニアルバム『君はおぼえているかい』をリリースし、全国区への進出を果たす。
2017年9月28日〜10月1日 『北海道フェア in 代々木』に4日間連続でゲスト演奏。
2017年9月〜11月 期間限定キャンペーン『あなたの店で歌わせてくれるかい』として、ライヴハウス以外の小規模店舗でのゲリラ・ライヴを開催。
2017年11月16日 東京ワンマン・ライヴ「PROLOGUE」を吉祥寺MANDA-LA2にて開催。
 
2018年1月27日〜 映画『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第四章「天命篇」エンディング主題歌「CRIMSON RED」の歌唱を担当。